おんせんパパ流のパスタ作りの「かんたん」

おんせんパパのパスタ作りのポイント 1◇おんせんパパはフライパンでパスタを茹でる→「節約」
2◇かなり早めにパスタをザルにあげる→「かんたん」
3◇キューピーのパスタソースを基本とする→「美味しい」
2◇かなり早めにパスタをザルにあげる→「かんたん」 パスタの袋に書いてある時間の半分の時間(8分→4分であげます) onsenmini.jpg おんせんパパ:◇1でフライパンで茹でたパスタを早めにザルにあげます!ザルにあげる前にゆで汁をとっておくのを忘れないようにしましょう! sakuranbomini.jpg さくらんぼママ:「アルデンテ」っていう茹で加減ね! onsenmini.jpg おんせんパパ:そうなんだ!でもこのままじゃ、ラーメンでいう「ハリガネ」レベルの硬さで、ここから「茹で加減」「味」を調節します。 数年前に某パスタ屋チェーンに初めて行った時、茹で加減がフニャフニャだったので、2回目のとき「アルデンテぎみ」でお願いしますとオーダしたら、店員さんに「少々お時間がかかりますがよろしいですか?」と返されました(笑) sakuranbomini.jpg さくらんぼママ:アルデンテだったら茹で時間短めなのに時間がかかるって? onsenmini.jpg おんせんパパ:チェーン店なんで、多分ある程度茹でたパスタをオーダが入ったら茹で直してるんだろうね、なのでアルデンテで注文されたら、別工程になるので時間がかかるという sakuranbomini.jpg さくらんぼママ:それは足が遠のくかも onsenmini.jpg おんせんパパ:うん、残念ながら3回めの来店はなかったね、、、話を戻します sakuranbomini.jpg さくらんぼママ:そう!なんで「かんたん」なの? onsenmini.jpg おんせんパパ:早めにあげたパスタを、フライパンで味付けしながら茹で直す感じに調理するんだ! なので、味付けする時間に余裕ができるの sakuranbomini.jpg さくらんぼママ:余裕をもって味付けと歯ごたえの調節ができるから失敗が少なくかんたんなのね! onsenmini.jpg おんせんパパ:大事なことなんで、2回いいます!「茹で汁は500mlぐらい忘れずにとっておいてください」

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