最強の市販パスタソースを徹底解剖!キューピー パスタを手作りオイルソース

キューピー パスタ54

パスタがもっと好きになるソース

  • 超簡単にプロの味付け
  • このソース+冷蔵庫にあるもので色々なパスタが作れます
  • 友達に振る舞うと「なに使ってるの?」と毎回聞かれます
  • キユーピー 3分クッキング パスタを手作りオイルソース ガーリック&唐辛子 150ml×4本

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    おんせん

    こんにちは!おんせんパパです!

    さくらんぼ

    さくらんぼママです!

    今日はキューピー パスタを手作りオイルソースについて熱い想いを語ります!

    長くなると誰も読んでくれないから、短めにね(笑)

    ビールでも飲みながら一晩ぐらいかけて語る予定だったのに、、、

    1分でわかる内容にして!

    はーい

    厨房に日本人がいたらその店はうまい

    イタリア人の話、イタリア現地のレストランで「厨房に日本人がいたらその店はうまい」という

    本場で修行したシェフが日本に持ち込んだイタリア料理は日本全国のイタリアン好きの味覚を磨きました。 いつの間にか本場のイタリア人からしてもうなる旨さが現在の日本にあります。

    「パスタを手作りオイルソース ガーリック&赤とうがらし」は技術力の日本がイタリアンの味付けを分析し、作り上げたひとつの頂点だと思います。

    おんせんパパはいつから使っているかはよく覚えていませんが、十年ぐらいたつのではないかと思います。
    たまたま買ったらとても美味しくて、それ以降常に冷蔵庫にストックされており、パスタ以外の料理にも幅広く使っています。

    ある日、自分でこのソースを作ってみようと思い立ちました、まずは原材料の分析です。

    キューピー パスタ3

    パスタを手作りオイルソース
    ガーリック&赤とうがらし

    原材料

    ・植物油脂
    ・食塩
    ・ポークエキス
    ・ローストガーリック
    ・アンチョビソース
    ・とうがらし
    ・コショウ
    ・調味料(アミノ酸など)
    ・酒精
    ・増粘剤(加工でん粉、キサンタンガム)
    ・香辛料抽出物
    ※原材料の一部に小麦大豆を含む
    ※うろ覚えですが、以前はホタテエキスとか入っていたような、中華の粉末貝柱スープなんかを入れました

      おんせんパパが用意したもの

      ・植物油脂
      ⇒オリーブオイル
      ・食塩
      ⇒岩塩
      ・ポークエキス
      ⇒豚バラ肉
      ・ローストガーリック
      ⇒国産にんにくをロースト
      ・アンチョビソース
      ⇒チューブのアンチョビ
      ・とうがらし
      ・コショウ
      ・調味料(アミノ酸など)
      ⇒味の素
      ・酒精
      ⇒白ワイン
      ・増粘剤(加工でん粉、キサンタンガム)
      ⇒使わず
      ・香辛料抽出物
      ⇒よくわからないので特に入れず

    用意した食材一覧を見るとわかると思うのですが、揃えるので一苦労です(笑)
    このエネルギーとお金は他の部分に向けるべきと悟りました
    似たような味は出せたのですが、市販のソースを買ったほうが色々な面で一番、との答えにおんせんパパはたどり着きます。

    ポイントはアンチョビ

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    「パスタを手作りオイルソース ガーリック&赤とうがらし」を原材料から作っていたときに成分の配合を検証していました。
    材料のひとつを極端な入れ方さえしなければ、ある程度美味しいソースができましたが、「アンチョビ」だけは欠かせないということに気が付きました。

    逆をいえば、この「パスタを手作りオイルソース ガーリック&赤とうがらし」の旨さの秘密は「アンチョビ」の旨味の引き出し方にあると思います。

      「アンチョビ」とは

      片口いわしの頭と内臓をとり粗塩につけて自然に発酵させたもの
      日本ではこれをオイル漬けにして缶詰などで売られている
      使いすぎると苦手な人は苦手だが、うまく使うと料理の味に「深み」や「コク」を与える
      「アンチョビ」を使ったパスタで代表的なものは「プッタネスカ(娼婦風)」という色気あるネーミングのパスタのトマトソースやジェノベーゼの隠し味に使用。

    アンチョビの隠し味が手軽にできる

    イタリアンレストランの前を通り過ぎると、まずにんにくの香りが漂ったあと、店内にはいるとアンチョビの香りが嗅覚を刺激します。
    日本の一般家庭にあまりなく、イタリアンのプロの味にあるもののひとつが「アンチョビ」です。

    家庭ではどうやって使ったらよいのかイマイチ分からないので、避けてしまいがちです。
    また、料理レシピ本に書いてあったので購入したら、美味しさがわからなかったのでそれ以来使っていない、というママさんの声も聞きます。

    実際、日本で手に入る缶詰のアンチョビは鮮度が劣るので、よく火をとおすなどしないと生臭さが気になります。
    しかし「パスタを手作りオイルソース ガーリック&赤とうがらし」は手軽にアンチョビの旨味を料理に加える事ができるのです。

    なぜここまでおんせんパパはオススメするの?

    一言で言えば「売れないと廃版になる」からです。

    ここまで長く愛されているソースなのでもう大丈夫と思いますが、これがなくなるとおんせんパパは非常に困ります。
    以前大好きだった某メーカー(キユーピーではないです)のシチューの元が廃版になり、投書までしたのですが復活されませんでした。
    「パスタを手作りオイルソース ガーリック&赤とうがらし」はぜひとも売れ続けて欲しいのです。

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    さくらんぼ

    最後までお読みくださいましてありがとうございます

    photo credit: Patrizia Miceli - Via delle rose via photopin cc
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